オフィス原状回復工事

オフィス原状回復工事|30%以上の費用削減は、3Aコーポレーションにお任せあれ

 

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賃貸オフィス移転をするときに、退去時には「原状回復(げんじょうかいふく)」

 

を行い、借り主はオフィスを移転前の状態に戻さなければなりません。

 

 

床を張り替えたり、ブラインドを取りかえたり、壁を貼り替えたり、

 

照明を全部取り替えたり・・・・

 

 

賃貸オフィスの場合は、この原状回復費が莫大になり、借り主には

 

かなりの負担になっているのです。

 

 

 

(例)
東京都千代田区の100坪のオフィス 原状回復見積1800万

 

東京都渋谷区の800坪のオフィス  原状回復見積7200万

 

東京都新宿区の220坪のオフィス  原状回復見積1800万

 

 

 

 

通常この現状回復は、借り主が原状回復を行う会社を選定できず、

 

貸し主(ビルオーナーもしくは管理会社)の関係会社が行うように

 

契約書に定められています。

 

つまり、借り主は「言い値で原状回復費を支払わないといけない」のです。

 

 

 

 

ここで、登場するのが「原状回復交渉コンサルタント」です。

 

ビルオーナーと揉めることなく、契約書上の違反をすることもなく、

 

非常に穏便に「原状回復費を激減させる」プロなのです。

 

 

 

通常のオフィス借り主は、契約書上定められた事以外はできない、

 

と考えているようですが、原状回復費用は「100%削減できます」

 

 

 

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プルデンシャルタワー、恵比寿ガーデンプレイスなど)も劇的減額可能

 

3. 大手管理会社も対応可能(三菱地所、銀行系など)

 

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5.原状回復費削減は平均35%削減実績あり

 

・1800万(コンサル前)→1000万(コンサル後)

 

・8000万(コンサル前)→6389万(コンサル後)

 

・3600万(コンサル前)→1957万(コンサル後)

 

・4550万(コンサル前)→3450万(コンサル後)

 

 

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